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英語の構文150で覚醒した私の英語人生|自叙伝Part19

英語の構文150で覚醒した私の英語人生|自叙伝Part18

はじめまして。金沢市のオンライン英語教室「エスティーム」代表の清水です。高校生のみなさん、美誠社の『新英語の構文150』はお持ちでしょうか? また、社会人のみなさんも、多くの方がこの本にお世話になったことでしょう。

でも……きっと「つまらない」と感じたのではないでしょうか。
確かに素晴らしい名著ですが、いかんせん例文が無機質なのです。そこで、この『構文150』の有用性を証明するために、収録されている構文だけを使って、私自身のリアルな人生のエピソード(自叙伝)を綴ってみました。

実はこの自叙伝、単に楽しい読み物というだけではありません。世界最高峰の英語資格「ケンブリッジ英検C2 Proficiency」を持つ私自身が、現在の難関大学入試で求められるCEFR B2〜C1レベルの高度な語彙や、生きた文脈を読み解く力を自然に養えるよう、あえて手応えのある英語で執筆しています。

無機質だった構文に命が吹き込まれると、驚くほどスッと頭に入ってくるはずです。ぜひブログを読む感覚で、楽しくマスターしていきましょう!お楽しみに。

Story97 - 手ぶらか、過剰投薬か? 日本がイギリスのGP制度から学べること




構文発展編 結果を示す分詞構文
Story 97





Empty-Handed or Overmedicated? What Japan Can Learn from the British GP System





Highly commended though Japan’s universal healthcare system is, its costs have been rising alarmingly, leaving its future sustainability hanging in the balance. Is this solely a problem of demographics—the rapidly plummeting birthrate and the corresponding rise in the elderly population? While this is certainly part of the crisis, something crucial seems missing from the debate.


I remember catching a cold and visiting my host mother’s GP while staying in England. The doctor simply told me, “You are on the mend,” and sent me home without prescribing anything—much to my surprise. In Japan, however, patients rarely leave a clinic empty-handed, as many facilities rely heavily on medication prescriptions for revenue. It is obvious that clinics in Japan often overprescribe unnecessary drugs; my elderly mother, for instance, takes five or six different pills daily, and I constantly wonder whether they are truly essential. Introducing key elements of the British GP system could be a vital step toward alleviating Japan's financial strain.







日本の国民皆保険制度は非常に高く評価されていますが、その費用は恐ろしい勢いで増大しており、将来的な持続可能性は危うい状態にさらされています。これは果たして人口動態——すなわち急激な少子化とそれに伴う高齢者人口の増加——だけの問題なのでしょうか。もちろんこれも危機の一端ではありますが、議論の中で何か極めて重要な点が抜け落ちているように思われます。


イギリスに滞在していた頃、風邪をひいてホストファミリーのかかりつけ医(GP)を受診したときのことです。医師は単に「回復に向かっていますよ」と言い、驚いたことに何も処方せずに私を帰らせました。しかし日本では、多くの医療機関が収益を薬の処方に大きく依存しているため、患者が手ぶらでクリニックを後にすることは滅多にありません。日本のクリニックが必要以上の薬を過剰に処方しているのは明らかです。例えば私の高齢の母は毎日5〜6種類もの錠剤を飲んでいますが、それらが本当に命に必要なものなのか、私は常に疑問に感じています。イギリスのGP制度の重要な要素を取り入れることは、日本の財政負担を軽減するための極めて重要な一歩となり得るはずです。








🔑 構造を見抜く「英語OS」:構文フォーカス


今回のエッセイの核となる、結果を表す分詞構文を詳しく深掘り解説します。



【構文発展編:結果を表す分詞構文(文末)】

·構造: ..., leaving its future sustainability hanging in the balance.

·訳: 「…その結果、将来の持続可能性を不安定な状態にさらしている。」



① 基本構造と意味のメカニズム

·V-ing の句: , leaving ... は前文全体(医療費が恐ろしい勢いで増大していること)を原因とし、その「直接的な結果」を説明する分詞構文です。

·S + V + O + C 構文の応用:

  ·動詞 (V): leave(〜を…の状態にしておく・追いやる)

  ·目的語 (O): its future sustainability(その将来の持続可能性)

  ·補語 (C): hanging in the balance(宙ぶらりんの/決着がつかない状態の)



② 文法書で手薄になりがちな理由と見分け方

多くの参考書では「時」「原因」の分詞構文を中心に扱いますが、「結果」を示す分詞構文はジャーナリズムやアカデミックな論説文で多用されます。

·時間の順序が「左から右(直列)」: 文末に置かれ、主節のあとに発生する出来事を表します(and it leaves... と等価)。

·因果関係の明示: 「前半=原因・理由」「後半(V-ing)=結果・影響」の結びつきが明確な場合に機能します。



③ イディオム hang in the balance の役割

·意味: 危機に瀕している、どうなるか予測がつかない、宙ぶらりんである

·イメージ: 天秤(balance)のお皿の上に載せられ、どちらに傾くか決まっていない(hanging)状態。

·全体のニュアンス: 医療費高騰という現象が、日本の皆保険制度の未来を「崩壊するか維持できるか分からない危うい領域」へと追いやっているという強い危機感を表現しています。




💡 まとめの一言: 文末の `, V-ing...` (結果を表す分詞構文)を使うことで、前文の原因・事実から生じる「結果や影響」を、接続詞を使わずに論理的かつコンパクトにまとめることができます!








💎 重要語彙・コロケーション解説


  • ·Highly commended (【熟】高く評価されている ―― 文頭の形容詞句で、「〜ではあるものの」という譲歩(Though)を強調する倒置的表現)

  • ·alarmingly (【副】恐ろしいほどに、深刻に ―― 単なる増加ではなく、政策立案者が警戒感を抱くレベルの上昇)

  • ·plummeting (【形】激減している、急落している ―― falling よりはるかに勢いが強く、急降下するイメージ)

  • ·on the mend (【熟】[病気や状態が]回復に向かって ―― イギリスの日常会話や医療現場で「回復期にある」を意味する口語的表現)

  • ·empty-handed (【副・形】手ぶらで ―― 処方箋や薬をもらわずに診察室を出る様子を鮮明に表す)

  • ·overprescribe (【動】過剰処方する ―― 日本の多剤投与[ポリファーマシー]問題を的確に指す動詞)

  • ·alleviating (【動】[負担・苦痛などを]軽減する、和らげる ―― reducing より重厚で、課題や負担[strain]を和らげる文脈に最適)




Story98 - 災害に不備な現実:被災者支援における日本の課題




構文94 far from (英語の構文150 Second Edition)
Story 98





Unprepared in the Face of Disaster: Japan’s Failure to Protect Its Citizens





A massive earthquake has struck Kumamoto for the second time in ten years, leaving countless people homeless. Although Japan is prone to earthquakes and regularly faces severe natural disasters, there seems to be no noticeable improvement in how victims are treated. It is deeply shocking to see evacuees forced to sleep on gymnasium floors without basic privacy—lacking partitions or tents—and without air conditioning in sweltering heat reaching 40 degrees Celsius. This scene resembles that of a developing country, far from what one would expect of an advanced nation.


Having experienced the same calamity in 2016, Kumamoto should have been far better prepared, yet disaster response measures remain largely unimproved. While the Japanese government allocates a vast budget to defense and foreign aid, it consistently fails to address the immediate needs of its own citizens—a reality that is utterly infuriating. The government must take responsibility by establishing a dedicated disaster management agency to maintain a registered volunteer database and swiftly lead relief operations during emergencies.







10年間で2度目となる大地震が熊本を襲い、数知れない人々が家を失いました。日本は地震が多く、定期的に甚大な自然災害に見舞われているにもかかわらず、被災者の待遇には目立った改善が見られないようです。40度に達するうだるような暑さの中、避難者がエアコンもなく、パーティションやテントといった基本的なプライバシーもない体育館の床で寝起きを余儀なくされている光景には、強いショックを受けます。この光景は発展途上国のもののようであり、先進国に期待される姿とは程遠いものです。


2016年に同じ惨事を経験した熊本は、はるかに万全な備えをしておくべきだったにもかかわらず、防災対策はほとんど改善されないままです。日本政府が防衛や海外支援に膨大な予算を割り当てる一方で、自国民の差し迫ったニーズに応えることを怠り続けているという現実は、あまりに腹立たしいものです。政府は緊急時にボランティアのデータベースを維持し、迅速に救援活動を主導できるよう、災害管理に特化した専門庁を設置して責任を果たすべきです。








🔑 構造を見抜く「英語OS」:構文フォーカス


今回のエッセイの核となる「強烈な否定・対比」を表す表現を深掘り解説します。



【構文94:far from ...(〜どころではない、〜とは程遠い)】

·構造: ..., far from what one would expect of an advanced nation.

·訳: 「…先進国に期待される姿とは程遠い。」



① 基本構造と意味のメカニズム

·強烈な否定のニュアンス: far from は距離的な「〜から遠く離れて」から転じ、「全然〜ではない」「〜とは程遠い」という強い否定を表します。

·what S would expect of O: what one would expect of... で「人が〜に期待するであろう姿・もの」を意味する関係代名詞節です。



② その他の重要構文ポイント

·分詞構文(結果): ..., leaving countless people homeless.(数知れない人々を家を失った状態にした)

·仮主語・真主語構文: It is deeply shocking to see evacuees forced to sleep...(〜するのを目にするのは非常に衝撃的だ)

·should have + 過去分詞: Kumamoto should have been far better prepared...(〜しておくべきだった[のにしなかった])

·対比を表す接続詞 While: While the Japanese government allocates..., it consistently fails to...(政府が〜に予算を割く一方で、…することを怠っている)




💡 まとめの一言: `far from...` を使うことで、単なる否定(not)を超えた「現実と本来あるべき姿との著しいギャップ」を際立たせ、主張の説得力を一気に高めることができます!








💎 重要語彙・コロケーション解説


  • ·prone to ... (【熟】〜になりやすい、〜の傾向がある ―― 自然災害や病気など、望ましくない事態に晒されやすい状態)

  • ·evacuee (【名】避難者 ―― 災害などの危機から避難した人々を指すフォーマルな語)

  • ·sweltering (【形】うだるように暑い ―― 酷暑の過酷さを強調する形容詞)

  • ·resemble (【動】〜に似ている、〜のようである ―― 外観や性質が酷似している状態)

  • ·calamity (【名】大災害、惨事 ―― disaster より不運や悲劇的色彩の強い重厚な言葉)

  • ·allocate (【動】[予算・資源などを]割り当てる、配分する ―― 公的機関の予算配分などで頻出)

  • ·utterly infuriating (【熟】まったく腹立たしい、激怒させる ―― 強烈な怒りや不満を表現するコロケーション)




Story99 - 日本の政治への無関心と高いハードル




構文001 It is ~ that …… ~は.......だ
Story 99





Voting and Politics in Japan





Ever since I became eligible to vote, I have never missed voting in any election, whether local or national. Unfortunately, Japan’s overall turnout rate remains extremely low.


I often hear people tell me that they are indifferent to politics and never vote. Although I tend to look down on those who abstain from voting, their argument is not entirely wrong: politicians rarely deliver on their promises, making people feel that getting involved is pointless.


Unlike the United Kingdom, where two major parties—the Conservatives and the Labour Party—vie for power, Japan has long been dominated by the Liberal Democratic Party without any viable contender. It is only natural that many voters feel disillusioned and believe their single vote won't make a difference. This pathetic status quo is paving the way for a bleak future. I wish I could participate in politics directly, but the system keeps ordinary citizens out—simply running for a national election requires a staggering deposit of 3 million yen, an exorbitant amount unheard of in other democracies.







投票資格を得て以来、私は地方選挙であれ国政選挙であれ、あらゆる選挙で投票を欠かしたことがありません。残念ながら、日本全体の投票率は極めて低いままです。


政治に無関心で一度も投票しないという話をよく耳にします。投票を棄権する人たちを軽視しがちですが、彼らの主張も一理あります。政治家が公約を果たすことはめったにく、政治に関わっても無駄だと人々に感じさせてしまっているのです。


保守党と労働党の2大政党が権力を争うイギリスとは異なり、日本は長年にわたり強力な対立候補が存在しないまま自由民主党によって支配されてきました。多くの有権者が幻滅し、自分の1票では何も変わらないと信じてしまうのも当然のことです。この情けない現状は、暗い未来への道を切り開いています。直接政治に参加できればと思いますが、システムが一般市民を締め出しています。国政選挙に出馬するだけで300万円という途方もない供託金が必要であり、これは他の民主主義国家では聞いたこともない法外な金額です。








🔑 構造を見抜く「英語OS」:構文フォーカス


今回のエッセイの核となる「仮主語・真主語による評価の提示」を表す表現を深掘り解説します。



【構文001:It is ~ that ...(~なのは…だ / …なのは~だ)】

·構造: It is only natural that many voters feel disillusioned...

·訳: 「多くの有権者が幻滅してしまうのも当然のことだ。」



① 基本構造と意味のメカニズム

·仮主語(It)と真主語(that節): 英語では長い主語を嫌うため、形式的な主語 It を頭に置き、具体的な内容を表す that節 を文末に配置する構文です。

·判断・評価の先行: 文頭で It is only natural(当然だ)と話し手の評価や感情を先に伝えることで、メッセージの要点を明確にする効果があります。



② その他の重要構文ポイント

·副詞節をつくる接続詞 whether A or B: ..., whether local or national.(地方選挙であれ国政選挙であれ)

·使役動詞 make + O + C: ..., making people feel that...(人々に…と感じさせる)

·関係副詞 where(非制限用法): ..., where two major parties... vie for power(そこでは2大政党が権力を争っている)

·仮定法過去: I wish I could participate in politics directly...(直接政治に参加できればよいのだが[実際は難しい])




💡 まとめの一言: `It is ~ that...` を使うことで、評価や感情の結論を真っ先に提示し、その背景にある具体的な内容を論理的に後ろで展開することができます!








💎 重要語彙・コロケーション解説


  • ·eligible to vote (【熟】選挙権がある、投票資格がある ―― 投票に必要な法的要件を満たしている状態)

  • ·turnout rate (【名】投票率 ―― 選挙で実際に投票した人の割合)

  • ·indifferent to ~ (【熟】~に無関心な ―― 興味や関心を全く示さない状態)

  • ·abstain from ~ (【動】~を棄権する、~を控える ―― 権利の行使や特定行為を意図的にやめること)

  • ·vie for ~ (【動】~を競い合う、争う ―― 優位や権力などをめぐって競う様子)

  • ·contender (【名】競合相手、対立候補 ―― 勝敗や権利を争う強力な競争相手)

  • ·disillusioned (【形】幻滅した、覚めた ―― 理想と現実のギャップに失望した状態)

  • ·pathetic (【形】哀れな、痛々しい、惨めな ―― 情けなく不満を感じさせる状態)

  • ·status quo (【名】現状 ―― ラテン語に由来する、現在の状態や体制)

  • ·pave the way for ~ (【熟】~への道を切り開く、~を誘発する ―― 将来の状況を引き起こす下地をつくること)

  • ·bleak (【形】暗い、荒涼とした、見通しが暗い ―― 見通しや状況が厳しく希望がない様子)

  • ·staggering (【形】驚くべき、途分もない ―― 圧倒的な数値や事実に驚愕する形容)

  • ·deposit (【名】供託金、保証金 ―― 立候補などの手続に際して預ける金銭)

  • ·exorbitant (【形】[金額などが]法外な、極めて高い ―― 常識的な範囲を遥かに超えた高額さ)




最後に

Part19までじっくり読んでくださり、本当にありがとうございます。 ここに書いた「構文150で英語人生が覚醒した」過程は、私がケンブリッジ英検C2(Proficiency)を取得して実際に体現してきた内容です。 ケンブリッジC2は英検1級よりもはるかに上位の資格であり、世界基準で通用する本物の英語力の証明です。

そんな講師に直接指導を受けられる機会は、なかなかありません。 もしこの自叙伝を読んで「自分も本気で変わりたい」と感じられたなら、個別の受講相談をお受けします。 あなたの現在の英語力や目標をお聞きしながら、最適な進め方をご一緒に考えます。


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著者プロフィール

英会話エスティーム英語コンサルタントの清水恭宏です。1999年より「一人一人に完全に合わせたオーダーメードレッスン」を提供してきました。現在は金沢市内教室での対面レッスンに加えて、ドイツ・ベルギー・シンガポールでインターナショナルスクールへ通う児童、そして帰国子女、ビジネスマン、医師、受験生、主婦の方まで幅広い層を指導しております。世界最高峰の英語資格であるケンブリッジ英検C2Proficiencyを取得しておりますので、CEFRA1からC1レベルの方まで幅広く指導できます。中学生で英検一級も輩出しており、指導力には絶対の自信を持っております。指導はIPA国際発音記号の徹底で「通じる英語」の基礎を築くことから開始します。初めて英会話レッスンを受講する方、他スクールで学んで成果を上げられなかった方是非私にご相談下さい。

▼ 学歴 ▼
立命館大学産業社会学部卒業。

▼ 海外経験 ▼
イギリス(2年)語学留学でケンブリッジ英検C2Proficiency取得。
Basingstoke市の知的障害者施設で1年働き、実践的コミュニケーション能力を身につけました。
ニュージーランド クライストチャーチ市の Achievement Institute of English の日本エージャントをつとめました。一番大好きな国で五回行きました。その他、スイス・ベルギー、オーストリア、香港、シンガポールを訪れたことあります。

▼ 英語指導・ビジネス経験 ▼
文科省英語教育開発指定校であった、金沢市南小立野小学校で非常勤講師を五年勤めました。中部英語教育学会で「日本人にあった発音指導」という題で発表しました。現在の日本インバウンド事業の草分け的存在である The Real Japan プロジェクトに翻訳者として参画しました。現在は英会話エスティームに専念しております。石川県社会人英語スピーチコンテスト県知事賞受賞歴あり。

▼ 趣味・好きなもの ▼
クラシックギターは20年以上弾いており、去年念願のコンサートデビューを果たすことができました。クラシック、ボサノバ、J-POP、ジャズなど幅広い音楽を演奏します。料理は好きですが、基本がなってないので全て創作です。ですが、味には自信があります(笑)
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生徒さんへメッセージ
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「英語が変わる、未来が変わる」が私の教育コンセプトです。受験生にとっては進学への未来が拡がり、ビジネスマンの方にとっては仕事の機会が拡大し、地元の方にとってはインバウンド観光事業での可能性が拡がります。英語を通じて受講生をポジティブな未来に導くお手伝いをしたいと心から願っております。そのため全身全霊でサポートしますので是非私にご相談下さい。


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